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第九回 終わりに

■ 就職活動是大事シリーズ

第九回 終わりに

ここまで八回にわたって
超大雑把に説明してきました。

就職活動の雰囲気は掴めましたか?

僕にとって就職活動は
それまでのユルユルの自分を鍛えなおす
絶好の機会となりました。

社会に出て仕事をするということ
自分を知ること
社会の中で生きていくために必要なこと

いろんな事を知ることができました。
この経験を今後も活かしていきたいですし
これから活動を始める人たちにも
知って欲しいと思いました。

就職活動って
就職が目的じゃない!
と僕は思います。

社会で自分がどう生きていくのか?
それを考えるスタート地点だと思います。
人生が十人十色であるように
スタートもまた十人十色であってもいいはずです。





就職活動では
本当に沢山の情報に出会います。
間違った情報や
他の人には役に立たない情報なども
これまた沢山あります。

最後に情報を吟味するのは
自分自身でなくてはいけないと思います。

情報に踊らされないように
自分でしっかり考えてください

このシリーズでは
就職活動の基本的な話だけに絞りました。
それは、
就職活動をまず簡単に知ることのほうが
スタートとして絶対必要だと思ったからです。
(正直、面倒くさいっていうのもありました。笑)




昔、兄に言われたこと、

「みんなと同じようにやってたら
 みんなと一緒に失敗するだけだ」

奇抜なことをやれと言う意味ではないです。
自分で考えて、自分で動け
という意味だと僕は捉えています。

就職活動は、情報を知らなければ
スタートする前に失敗してしまいます。
自分で考えて、どんどん動いてください。

失敗はしょうがないですよ。
みんな一度は失敗します。

自分の納得できる就職活動目指して頑張ってください。
僕も卒業できるよう頑張ります。

でも、就職活動で思いついたことや、思い出したことは
これからもチョコチョコ書いていくつもりです。笑

written by marl @ Hippo Hiccup
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第八回 お役立ちサイト・本

■ 就職活動是大事シリーズ

第八回 お役立ちサイト・本

① サイト

まず、求人情報等のサイト。
これは、yahooあたりで、検索してください。笑
すぐに見つかります。
この文章を読んでる人で
見つけられない人は、いませんよね。
こんなマニアック(?)な記事を見つけたあなたですから。笑

どうしてもだめなら、
yahooの
トップ > ビジネスと経済 > 職業と雇用 > 学生、新卒者
のカテゴリを見るといっぱいあります。




みんなの就職活動日記

いわずとも知れた情報サイト。
会員制で、企業ごとに掲示板が作られています。
その企業を志望する人たちが集まって
みんなの持っている情報を共有することができます。
筆記試験の内容とか
面接で訊かれた内容とか
人事の人の話とか

ただし、ここに書いてあることが
全て正しい情報とは限らないので
鵜呑みにしないことが大切です。
それはこの記事にも当てはまります。笑




就職四季報web

企業の情報を調べるのに役立ちます。
業績とか、いろんなランキングとか。
業界ごとのランキングは
ここ以外でも
yahooやgoogleで調べると出てきたりします。
志望業界が決まっている人は
一度見てみてはいかがでしょう?




なんで、就職するの?

就職のことが分かりやすく書いてあります。
沢山の情報に踊らされる前に
基本を抑えることは大事です。




ぱおぱお ~いやでも役立つ就職情報サイト

人事の人が作ってるサイトのようです。
ここもわりと情報が厳選されているので
迷わずに読めると思います




② 本

僕がいいなと思った本を紹介します。といっても二冊だけ。
なぜかと言うと、

自分の志望する業界のことを知るには、
その業界本を読んだほうが一番だし、

筆記試験対策は
自分に合う本を選んだほうが良いし、

という理由です。
ただし、業界本・筆記試験対策本
共に、一冊は持っておいた方がいいですよ。
絶対。だから本屋に行って下さい。



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会社の情報が満載です。

・採用情報(採用プロセス・選考ポイント・採用人数)
・基本情報(業績・社員数・平均年齢・株情報)
・勤務情報(平均給与・勤務時間・残業時間・平均有休消化・離職率)

などなど。盛りだくさん。
これに加え、記者による評価ものっていて参考になります。
最新版を手に入れたほうがいいです。

以下は就職四季報の女性版です。

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written by marl @ Hippo Hiccup

第七回 就職活動で持ち歩くもの

■ 就職活動是大事シリーズ

第七回 就職活動で持ち歩くもの

前回までで、
適当で大雑把な就活の流れを説明しました。

今回は、就職活動中に
持ってると便利な物を紹介したいと思います。

・合同説明会・就職セミナー
・会社説明会
・筆記試験
・面接

その時に、何を持っていくのか?




① クリップボード

これはかなり使えます。
合同説明会とか会社説明会では、
「選考は行いません」とか言っておきながら、
アンケートと称して色々書かせることが良くあります。
また、住所・連絡先・大学などは頻繁に書かされます。
この時、テーブルなんかがあればいいんですが、
無い場合も多いです。

そんな時、クリップボードがあれば
となりで膝の上で書いてる人を横目に
スラスラ書けてしまいます。
書き終わったら、隣の女の子に
「良かったら使いますか?」
「えっ!いいんですか!?有難うございますー(^o^)」

そして恋が・・・なんてことは無かったですけど。
絶対無いとも言い切れません。
頑張ってください。




② 手帳

これは、就活中は絶対必需品ですよね。
スケジュール管理はほんと大変です。
僕は、東京の地下鉄路線を全く知らなかったので、
システム手帳の最後についてる路線図が大活躍でした。
あと、
生年月日(西暦・年号)、自宅住所(特に郵便番号!)
メールアドレス、なんかは必ずメモっておきましょう!!
あちこちで書かされます。




③ 履歴書&写真&のり&ハサミ

面接の前に提出することがあります。
エントリーシートで済ませる会社もありますが、
履歴書も割りと多いです。
最低一枚は書いて常に携帯しておくと
書くのを忘れたりした時にも安心です。

特に、中学校~大学までの
入学・卒業年月日は、書くのが意外と面倒くさいので
そこだけでもまとめて数枚書いておくと楽です。




④ それまで書いたエントリーシートのコピー

説明会で突然エントリーシートを書かされる時に参考にしたり、
面接直前に、自分の書いたことを確認したり、
空き時間に自己分析したり、
次のエントリーシートの参考にしたり、
とても役に立つので、
なるべく携帯したほうが良いと思います。
できれば、テキストとかでパソコンに保存してると便利です。
僕は字が汚いので、特にそうしてました。笑




⑤ 印鑑

面接なんかで交通費の領収書をもらうとき、割と使います。
僕は学校とかでも結構使ったりするので、鞄に常備してました。




⑥ 卒業証明書・成績証明書(院・学部の両方) 健康証明書

これらの証明書はなるべく早めに
学校の事務で多めに取っておいて、
持ち歩いちゃいましょう。
面接の前に提出することが多かったです。

いづれ必ず出さなければいけないものなので、
一次面接なんかの時に出してしまいましょう。




これだけもってれば、十分だと思います。
あっ、常に全部持つわけじゃないですよ。
必要な時に、
これらを忘れてないかチェックすればいいと思います。

written by marl @ Hippo Hiccup

第六回 面接

■ 就職活動是大事シリーズ

第六回 面接

面接にはいくつか形式があります。

・グループディスカッション
  何人かのグループでテーマを決めて議論する形式。
  人事の人が各グループをグルグルまわってるらしい。

・集団面接
  学生数人まとめて面接。一人一人順番にしゃべらせる。
  面接官は一人だったり複数だったり。

・個人面接
  学生一人。面接官は一人だったり複数だったり。

グループディスカッションは、ちょっと特殊ですが
集団・個人面接で訊かれる事は
エントリーシートの内容に近い質問です。

ただし、会社によっては変わった質問なんかもされます。
こういうイレギュラーな質問は
事前に答えを準備するのも難しいですし
アドリブで乗り切らなくてはならないことも
多いと思います。
頑張ってください。としかいえません。笑

また、時には圧迫面接と呼ばれる
ものすごい雰囲気の悪い面接もあります。

故意にやってるのか、疲れてるだけなのか
面接官がずっと下を向いてたり。
目をつむってたり。
笑顔がまったく無かったり。

ちなみに僕の場合、
この手の面接に遭遇したときは
軽くキレました。心の中で。笑
そして、失敗もしました。。。

僕個人の意見としては、
最低限の見た目と礼儀は必要ですが
大事なのは態度と中身だと思います。
笑顔ではっきりと、自分を伝えられれば
良いんじゃないかと。
特に笑顔は本当に大事です。




会社によって求める人材は違います。

・チャレンジ精神のある人
・苦しくても前向きに頑張れる人
・向上心のある人

などなど、色々です。
どんな人材を求めているかは、
HPやリクナビ、会社説明会などで必ず教えてくれます。
人事の人は、この点を重視して採用活動を行っているそうです。
エントリーシートと面接で、それを意識した話ができると
尚良いと思います。

でも、完璧な人間はいません。
チャレンジン精神旺盛で前向きで向上心のある人、なんて
そうそういないんじゃなかな。笑
一番大事なことは、
自分の事をしっかり話せることだと思います。

求めている人材と
自分の目指す人間像にギャップを感じるのであれば、
もしかしたら、その会社は自分に合わないのかもしれません。
自己分析の結果は、会社へのアピールだけでなく
自分が会社を選ぶ時にも十分考慮すべきだ
と僕は思っています。




また、
自分の性格・生き方・考え方・人間性を
しっかり伝えた上で不採用になったのであれば、
それは人事の人が
「自分の会社に合わないかもしれない」
と判断したんです。
人事の人は、良いと思った学生を本当はどんどん採用したいんです。
でも、採用枠がありますし、
もしその人が会社に合わなければ転職などをすることになり、
会社にとっても、その人にとっても、不幸な結果になります。
だから、厳選しなければいけなくなるんです。

企業は新入社員を育てるために、
とてもお金をかけます。
しかもその間も、給料を払ってくれるんです。
せっかく育てた人材がいなくなってしまうと、
数百万どころか、数千万近い損になるはずです。
だから人事も必死なんですよ。

ある意味、採用する人に
生涯賃金分の投資をしてるようなもんですからね。




企業によっては、
リクルーター面談なるものが存在します。
OB訪問と名前を変えたりもします。

選考には関係ないと言ってる企業もありますが
思いっきり選考しちゃってる場合もあります。

リクルーター面談は、かなり早い時期から始まります。
世の中には就職協定というものがあるらしく
大手企業を中心に
「内定を出すのは4月以降にしよう」
と決めているそうですが、
OB訪問による選考は
まさに名前を変えただけの
「青田買い」です。

しかし、普通の面接が15分とか30分なのに比べ
1時間とか長時間、話をできます。
また、相手は人事の人ではなく
普通の社員です。
ですから、
就職活動のアドバイスや経験談なんかもきけますし
会社の情報もより詳しく聞くことが出来ます。
中には、
「こんな私を今でも雇ってくれて
 育ててくれて、会社に感謝してるよ」
なんていう、ちょっとお疲れ気味の社員もいました。笑

生の情報が聞けますから、
得るものはとても多いです。
特に、自己分析の内容に関する社員の方のアドバイスは
とてもためになりました。

学校の就職課などで
自分でOBを探す、純粋なOB訪問もありますが、
選考と一体となった場合もあるので
気をつけて下さい。

written by marl @ Hippo Hiccup

第五回 筆記試験

■ 就職活動是大事シリーズ

第五回 筆記試験

ついに第五回。我ながら結構頑張ってるなー。

筆記試験の種類は、

・一般常識・教養問題・時事問題
・論文・作文 文章力、論理性
・和文英訳、長文読解、英作文
・能力適性、性格適性

だいたいこんなもんだと思います。
これらがいくつかの形式で出題されます。
どの形式を採用するかは企業によって違います。

・SPI
・CAB
・GAB

などが最も多い形式です。
ちなみにこの三つはマークシートです。
詳しくは調べて無いですが、
問題を作ってる会社が違うみたいです。

また、マークシートではなく、
Web上でうける形式のテストもあります。
僕はこれが苦手でした。
残り時間とかが隅っこに表示されたりして
あせってしまって。。。

最低一回は、全部の種類の問題を解いてみることを
お薦めします。
問題形式を知ってて試験に望むのと
知らないで望むのとでは、
かなり結果が違ってきます。
対策本なんかも多くでてますし
どうぞ試してみてください

一回目と二回目で、相当点数が違うと思います。

せっかく自分に合う会社を見つけても
自分をアピールする前に
筆記試験で落ちてしまうのは、もったいないです。
(面接で落ちるのも、結構ヘコみますが)

筆記試験は、勉強すればある程度の点はとれます。
かなり努力次第です。




今回はかなり短いですが、
筆記試験に関しては、
もう対策本などを使っての勉強が一番だと思います。
なので、あんまり書くこともありません。笑
面倒くさいからではないですよ。
いや、ホントに。

written by marl @ Hippo Hiccup

第四回 エントリーシート

■ 就職活動是大事シリーズ

第四回 エントリーシート

多くの人が迷うのがこのエントリーシートだと思います。
履歴書+自己アピール、みたいなものですが
内容がかなり深いところまで書かなければなりません。
しかも、後々面接まで進んだときに
面接官はこのエントリーシートを読みながら
面接をします。
また、企業によってはエントリーシートの段階で
不合格を通知してくる企業もあります。
なので、適当に書くと後で痛い目にあいます。

例えばエントリーシートにはどんなことを書くのかというと、

・学生時代に頑張ったこと
・自分の長所・短所(性格)
・会社の志望動機
・会社に入ってからやりたい仕事

などなどです。
項目の数や字数は企業によって違いますが。
200~400字くらいが多いんじゃないかと思います。

エントリーシートを書くには
とにかく自己分析が重要になってきます。

・自分の志向
・長所・短所
・やりたい事
・その企業を選んだ理由

これらを論理的に説明できなければなりません。
ただ、「やりたい」ではだめなんです。
「なぜやりたいのか?」
「そこで自分のどの長所が生かせるのか」
「その具体例は?」
「自分の考え方・志向は?」
そういうことを説明しなければなりません。

たとえば、企業の志望理由が
「大企業だから」
だとすると、当然
「他にも大企業はあるじゃん」
って言われます。

その仕事をやりたい理由が
「人の役に立ちたいから」
だとすると、これまた当然
「人の役に立つなら、金融も物作りも流通も
全部人の役にたってるよ」
と言われてしまいます。

このあたりをしっかり説明できるようになってはじめて
自己分析がまあまあ出来てるね。となります。




某IT企業の社員の方に言われたことがあります。
とてもためになったので、ここに書いておきます。

「学生の持ってる業界知識や会社の仕事内容なんて
 たかが知れている。それは人事の人も知ってる。
 では、なぜそんな事を学生に尋ねるのか?
 それは、少ない知識でもいいから、
 その人がどれだけ真剣に考えたかを知りたいからです。
 そして、その考えた結果を聞いて、
 その人の考える力や発想力を知りたいからです。
 だから、自分のやりたい事を真剣に悩んで考えて欲しい。
 何をしたいのか。そのためにはどうすればいいのか。
 これは、会社に入ってもずっと考えなければならないこと。
 そしてそれが出来るか出来ないかで、
 その人の会社に入ってからの成長も決まる。
 だからこそ、今、考えて欲しい。」

自分の性格、考え方、やりたい事
そのためにするべき事、その会社で出来る事。
それをきちんと説明できれば、
自己分析はできてるんじゃないでしょうか。
たぶん。笑
僕はまだまだ不十分なまま就職活動を終えた気がします。

自分の全てをエントリーシートに書くことは
無理だと思います。
字数が足りません。
でも、足りない部分は面接で補えばいいのです。
相手が質問したくなるような内容を、
エントリーシートにわざと書く
というのも手かもしれませんね。

written by marl @ Hippo Hiccup

第三回 会社説明会

■ 就職活動是大事シリーズ

第三回 会社説明会

会社へのエントリーが終わると
会社説明会への案内がくると思います。
会社によっては、エントリーの必要なしの
誰でも参加可能のセミナーも開いたりします。
ただしほとんどの場合、日時を自分で選ぶ予約制です。

早いもの勝ちです。

満席になったらその日時では参加できません。
企業によっては、会社説明会後に
そのまま試験を行ってしまうところもあります。
この辺は、予約のときにしっかり調べておきましょう。




会社説明会では、その名の通り、会社について詳しく教えてくれます。
仕事内容・募集職種・採用までの流れ、など
是非とも知っておきたい情報満載です。
内容は、各社様々で、まさに会社の個性がにじみ出てきます。

一番多いのは、
会社概要 → 仕事内容 → 若手社員の本音(質問可)→ 採用情報
という感じだと思います。

他にも

・ゲームをしながら仕事の理解を深める、学生参加型の説明会
・各部署ごとにブースを作って、少人数での座談会
・若手社員との座談会
・役員クラスのお偉いさんの講演会

などなど、企業の色が激しく出てきます。
大企業になると、コンサートホールなんかで
若者を意識した説明会なんかもやってます。
ジュースを配ってくれたりして、なかなか楽しめました。

どうでもいいけど、
よく、会社説明でプロモーションビデオを流すところがありますが
バリバリのテクノ音楽をBGMに、
ヒーローアニメみたいなナレーションが入ってたり、
明らかに「プロ○ェクトX」を意識してたり、
なかなか笑えました。

なんにしろ、会社説明会は
会社・社員・仕事の雰囲気を知る絶好の機会です。
しっかりチェックしましょう。
そしてもう一つチェックするべき大事なこと。
それは、
”どんな人材をもとめているのか?”
ということ。
次回でも触れますが、このポイントを抑えておくことは
とても大事です。

家に帰ってから、レポートみたいにして書いて保存しておくと
後で役に立つと思います。
僕はしませんでした。
おかげで内容を忘れてしまうことが多々あり
困りました。




会社説明会でオススメしたいのは、

質問をガンガンすること。

そして説明会後には、社員の人にガンガン話しかけること。
これ大事です。
自分の疑問を解消できますし、
積極性をアピールできます。
ある説明会では、質問者の名前を司会がメモしてました。
せっかく会社説明会に行くのだから、
できるだけ得をして帰りましょう。

一時の恥と、就職。
どっちが大切か、考えるまでもないですよね。

補足ですが、
地方での説明会や選考は、遅く始まる傾向があります。
同じ会社でも、東京では2月に説明会してたのに
仙台とか福岡では3・4月にやる
なんてこともあります。

選考は早めに参加したほうがいいですから、
とても興味のある企業は、
なるべく東京で早い段階で参加した方がいいです。
金はかかりますが・・・。

written by marl @ Hippo Hiccup

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